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      GAM DATE

試合名 日時 場所 対戦チーム スコア 得点者
(アシスト)
総評
練習試合 2月16日(月)
13:00〜
守山北高G 守山北高校B ○2−0
○4−0
○2−0
松山@溝脇@
宮城A井上@
中村A森川隆@

社会人選手権
一回戦
3月2日(日)
19:00〜
ビッグレイクA FC甲賀 ○3−1 松山(森川隆)
森川隆(井上)
井上(星野)

社会人選手権
二回戦
3月16日(日)
11:20〜
ビッグレイクA 守山侍2000 ○2−0 中村(森川隆)
松山(西村)
全員で組織的に守備が出来たことが勝因。後半相手が焦って攻めてきたことで、サイドを使い攻撃できたことが得点に繋がった。(森川隆談)
社会人選手権
三回戦
3月23日(日)
11:00〜
ビッグレイクB ROSAGE ●1−5 葭田(森川隆)
先発メンバーの変更によりバランスがかなり崩れてしまっていた。いい時間帯に先制点を取りゲームプラン通りにいきかけていたが、相手が前がかりにきたところをしっかりと守ることができず、相手の左サイドの選手にいいようにやられてしまい、2点を失った。その後も集中が切れ、コーナーから3点目を献上してしまった。ポジションを含め、点を取られてからのバランスの修正など課題が見えた試合であった。新しいメンバーも加わりコンビネーションなどの課題はあるが、いい場面も何度も作ることができ、今日の負けは何も悲観することはないので、これから課題を修正して、もっと良くしていくように頑張っていくだけです。(キャプテン松山談)
練習試合 3月30日(日) 京都佐川急便G 京都佐川急便二部 etc ○6−0 森川隆C
井上A
(松山、川上)

天皇杯
二回戦
4月13日(日) ビッグレイクB 膳所FC ○0−0
(PK3−0)


前半に何度もチャンスがあり、それをしっかりと決めきれずに、相手のなんとか0点でというゲームプラン通りにいかされたゲームであった。後半も何度もチャンスはあったが1点をとれず、しっかりと点をとるところをとらないと、こういう試合展開になるという一番内容が悪い試合であった。(キャプテン松山談)
天皇杯
三回戦
4月20日(日) ビッグレイクA 愛蹴会 ○5−0 井上
田畑A
森川隆

(松山、森川隆A
井上)
後半に相手の足が止まり5点はとったものの、前半はみんな持ちすぎで、ダイレクトや2タッチでの早いパス回しなどができずに相手のペースでやってしまい、反省の多い試合であった。相手が引いてきた時のサッカーをもう少し考える必要がある。(キャプテン松山談)
天皇杯
準々決勝
4月27日(日) ビッグレイクA 守山侍2000 ●0−0
(PK3−4)
川上(宮城) 前半にしっかりと先制点を取り、後半も残り5分もないところで審判の判定にも疑問が残ったが、不用意にフリーキックを与えてしまい、キーパーチャージにも見えたがそのまま得点を与えてしまい、同点にされてしまった。試合終了間際には相手ゴールキーパーが一発退場になったものの、PK負けをし、非常に悔しい結果となった。内容的にはしっかりと先制をし、守備も0におさえていたのにもったいない試合であった。しかし1点をとってから2点目を取れなかったことを反省するべきであろう。(キャプテン松山談)
滋賀県一部リーグ
第一節
5月18日(日) ビッグレイクA ヴィオラSC ○4−2 森川隆B
麻原
(川上、宮城)
先制点を取られた場面など、簡単にスルーパスを通され後ろからきた相手に仲間が声をかけるでもなく、連携を欠いた場面であった。すぐに同点に追いつき、逆転をし2ー1で前半を折り返し、後半にも1点をとり、3−1になったところで大幅にメンバーを変えた。しかし、変わったメンバーがもう少し試合の流れを読み、それぞれが頑張っていかないと、もっともっと強く個人技を中心としたマッチーズサッカーにはなれないと感じた。(キャプテン松山談)
滋賀県一部リーグ
第二節
5月25日(日) ビッグレイクA ROSAGE △1−1 森川隆 試合開始直後にキーパーの判断ミスから1点を取られた以外は、危ない場面もほとんどなく勝てる試合を分けただけに1点の大事さをもう一度みんなが考えるべきであろう。そして、若手はもっともっと運動量を増やしてほんとうに頑張っていかないと、何も変わらないので早く年上をほんとうの意味の実力で抜いて欲しい。(キャプテン松山談)
滋賀県一部リーグ
第三節
6月1日(日) 彦根陸上競技場 守山侍2000 ●0−5

みんながたかがリーグ戦と考えているのかはわからないが、11人しか来ておらず、ただ我慢してやった何も内容のない試合であった。みんな仕事などいろいろあるかもしれないけど、ちゃんとマジ集まってやろうよ!!(キャプテン松山談)
滋賀県一部リーグ
第四節
6月14日(日) ビッグレイクA FC八幡 ○7−1 松山B
森川隆A
田畑
立本
(森川隆C)
前半からバランス良く攻撃も守りもしっかりでき4−0で前半を終えた。後半も先に点をとらないといけなかったが、悪い癖がでてだらだらやってしまい反省しないといけない。しかし7点のうち、半分以上がサイドからの得点ということからも、しっかり展開しサイドから攻撃できていたことは良かったと思う。今日も11人しかきておらず、土曜日はしょうがないのかもしれないが、もっと頑張ろうよ!!(キャプテン松山談)
練習試合 6月24日(火) 守山北高G 守山北高校 ○3−1 松山A
廣瀬
(西村)
新加入選手と初めて試合をしたが、なかなかいい感じでできていた。今日はナイターで涼しかったが、暑い中どれだけうごけるかが今からの課題だ!!(キャプテン松山談)
滋賀県一部リーグ
第五節
7月5日(土) ビッグレイクA SFC ●3−4 森川隆A
森川欽
(森川隆)
また土曜日ということで、試合会場に集まったのが10人で、」やっとキーパーをフィールドに入れて11人になるという情けない状態で試合開始。試合が始まり、キーパーをFWにしたがしっくりこず、中盤に下げたりしている間にあっという間に点を取られ0対4にされ、二人故障者も出て9人になるという最悪の展開。いつもならやる気をなくしもっといかれているだろうが、僕らのプライドに火がつき9人になってから3点を返し、最後も押せ押せであったがここでタイムアップ。9人になってからはすごい良かったがそうなる前にもうすこしどうにかできたはずだし、心のどこかでキーパーをフィールドに入れているからだという言い訳ががあったはずだ。来ているメンバーは頑張っている。仕事などで来れないのはしょうがないかもしれないが、もう少しみんながチームのことを考える必要がある。(キャプテン松山談)
滋賀県一部リーグ
第六節
7月19日(土) ビッグレイクB 東レ ●2−5 末田
井上
(森川隆)
前半は相手も暑さのせいでミスも多く、どっちに流れがいってもいい展開であったが、自分たちに流れを引き寄せられず先制を許す。この辺りが今の甘さを物語っている。前半は0対2で終了し、後半開始すぐに1点をすぐ返しここから何度もチャンスがあったが決められず、結局相手に点を与えてしまう。攻撃陣はこのへんでしっかりと点を取る力をつけないといけないし、守備陣はここでしっかりと粘れるようにならないといけない。(キャプテン松山談)
クラブ選手権
一回戦
8月10日(日) ビッグレイクB フィアレス ○8−1 松山、森川隆
森川欽、井上、麻原
廣瀬、田畑、中原
(森川隆A、松山
西村A、中原)
前半は若手中心で2対0、後半はオッサン中心で6対1と結果にも表れているように、まだまだ若手よりオッサン達のほうが点の取り方、ボールの回し方など数段上だ。これからもできるだけ若手を使っていきたいのでそれぞれにもっともっと頑張って成長して欲しい。(キャプテン松山談)
クラブ選手権
準決勝
8月24日(日) ビッグレイクA ROSAGE ○3−1 森川隆A
O・G
いきなり先制をされたが集中を切らさずに、いい位置でもらったFKを森川隆が二発決め、逆転して前半を折り返す。後半相手が前がかりになった相手をしっかりと守ることができ1点を追加し勝つことができた。まだまだ自分たちの求めている攻撃サッカーはできていないが少しずつ良くなってきているので、このまま頑張っていきたい。(キャプテン松山談)
クラブ選手権
決勝
8月24日(日) ビッグレイクA FC八幡 ○6−0 中原B、森川隆
井上、多田
(松山A、森川隆
井上、田畑)
優勝したので言うことありません。関西大会も滋賀県代表としてマッチーズサッカーを見せつけるつもりです。(キャプテン松山談)
滋賀県一部リーグ
第七節
8月31日(日) ビッグレイクB 甲賀クラブ ○4−1 廣瀬A、井上、麻原
(森川、宮城)
また悪い癖でエンジンがかかるのが遅く先制を許したが、前半にしっかりと逆転して、後半開始直後に2点を追加し試合を決定づけたが、まだまだ追加点のチャンスも何度もあり決められていなかったのでその辺はしっかり取っていきたい。またフリーのパスミスなど勝っている時のパスワーク、自分が取られたら責任を持って追いかける、ワンツーされたらついていくなど基本的な事にもまだまだ課題が残った。(キャプテン松山談)
自分の言動を考えて欲しいと思う場面が何度もあった。チーム競技である以上、チームのことを考えた最低限の行動は取って欲しい。自分がなぜそのチームの属し、なぜ共にサッカーをしているのか、もう一度考えて欲しいと思う。(PC担当 田畑談)
滋賀県一部リーグ
第八節
9月8日(日) ビッグレイクC オールサウス ○4−2 中原A、立本、星野
(宮城、麻原、井上)
前半2対0で終わったのに、自分たちのミスから2点を献上し2対2に追いつかれる。焦ることなくすぐに2点を返して4対2で勝ったが、4点目を入れてから何本のシュートを外したろう?こういうことをしていたらいつまでたっても本当の強さになれないし、ミスをしての2失点など本当にもったいないし、これからなくしていかないと駄目だ。
来週はとうとう関西大会だ。けが人、仕事でこれないなどベストの布陣は組めないがしっかり勝って全国につなげていきたい。(キャプテン松山談)
クラブ選手権
関西大会
9月14日(日) アスパ五色 久御山FC(京都) ●0−1



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